コールセンター/CRM デモ&コンファレンス in 大阪 関連コンテンツ

ボイスボット・
電話応対自動化ガイド

ボイスボット、電話応対自動化、IVR、音声AIに関する情報をまとめた比較検討ガイドです。 展示会で関心をお持ちいただいた方はもちろん、社内共有や導入検討の整理にもご活用いただけます。

生成AI×ボイスボットとハイブリッド運用

NEW VERSION 4

commubo Version 4で、
生成AIによる顧客応対自動化はさらに実務向きに

commubo Version 4では、業務に合わせてシナリオ型・生成AI型を使い分けられる構成へ進化。 定型業務は確実に、柔軟な問い合わせは自社ナレッジを参照しながら対応できるため、展示会後の比較検討でも確認すべき重要ポイントです。

POINT 01

プロンプトで
生成AIを制御

業務に応じてプロンプトを設定し、役割・ルール・対応範囲を定義。都度カスタマイズすることで業務に最適な応対を実現します。

POINT 02

LLM×RAGで
自社ナレッジを参照

FAQ、マニュアル、業務資料などを参照しながら応答。 汎用的なAI回答ではなく、自社の業務情報に基づいた電話応対を目指せます。

POINT 03

運用負荷を
抑えやすい設計

従来のように、発話文言や分岐を細かく作り込む形だけでなく、 プロンプトやナレッジ更新を中心に改善できるため、運用者の負荷をより下げて運用しやすくなります。

Version 4の詳細を確認する

生成AI活用、RAG、運用設計など、commuboの進化ポイントを確認できます。

詳細を見る
RECOMMEND

展示会後にまず読んでほしい記事

ボイスボット・IVR・生成AI活用など、電話応対自動化の比較検討時に確認したいテーマを整理しています。 費用対効果、運用設計、ツール選定など、展示会後の社内検討に役立つ実践的な情報を確認できます。

ROI
ROI・
導入効果
費用対効果 稟議向け

ボイスボット導入の費用対効果を整理し、ROIの考え方を理解する

人件費削減だけでなく、応答率改善や機会損失の抑制など、ボイスボット導入時に確認したいROIの考え方を整理できます。

費用対効果
ROIの考え方
業務別の向き不向き
社内提案のポイント
記事を読む
VOICEBOT
生成AI
比較
最新動向 比較検討向け

生成AI型と従来型の違いを比較し、適した運用設計を理解する

生成AI型ボイスボットとIVR・シナリオ型の違いを比較し、AI任せにしすぎない安全な運用設計の考え方を確認できます。

生成AI型と従来型の違い
適した業務
利用時の注意点
検討時のチェックポイント
記事を読む
DESIGN
連携・
運用設計
実運用 導入前確認

PBX・CTI連携や内線接続を踏まえ、実運用時の設計ポイントを確認する

既存PBX・CTIとの連携や転送コスト、発信元番号の扱いなど、導入後の運用に関わる確認ポイントを整理できます。

内線接続
PBX・CTI連携
転送コスト
導入前の確認事項
記事を読む
COMPARE
自動化手段・
選定比較
選定ポイント 比較検討向け

ボイスボット・IVR・オートコールの違いから、自社に合う自動化手段を考える

既存IVRの見直しや、ボイスボット・オートコールとの使い分けを整理し、自社の課題に合う電話応対自動化の進め方を確認できます。

自動化手段の比較
既存IVRの見直し
オートコール活用
選定ポイント
記事を読む
THEME

ボイスボット軸で検討テーマ別に読む

展示会で関心が高い「電話応対自動化」「IVRとの違い」「音声AI・ボイスボット活用」に絞って整理しました。commuboが提供する領域を明確にしながら、自社での活用可能性を確認できます。

電話応対自動化

電話応対を自動化するには?導入手順や活用事例を紹介

電話応対自動化の進め方、対象業務の選び方、導入時の確認ポイントを整理できます。ボイスボット導入の入口として読みやすい記事です。

記事を見る →

アウトバウンド活用

アウトバウンド×ボイスボットの実践ガイド|会話フロー・事例から活用方法を解説

リマインド、督促、重要なお知らせなど、アウトバウンド業務でボイスボットが活用しやすい領域を整理。IVR・オートコールでは難しい会話型の自動化や、人との役割分担を検討したい方におすすめです。

記事を見る →

生成AI・ボイスボット

AI自動電話応答サービスとは?仕組みやメリット・デメリットを解説

生成AIによる電話応答の仕組み、導入メリット、注意点を整理できます。AIを活用した電話応対自動化の検討に役立つ記事です。

記事を見る →
USE CASE

導入事例から活用イメージを確認する

実際の導入企業の活用例を通じて、自社に近い課題や業務でどのようにボイスボットを活用できるかを確認できます。社内説明や次回打ち合わせの材料としても使いやすい事例を選定しています。

不動産管理|一次受付自動化

二幸産業株式会社様

一次受付を自動応答化し、工数削減やお客様満足度向上につなげた事例です。電話受付の負荷軽減や、24時間365日対応の検討に役立ちます。

事例を見る →

金融|督促業務自動化

auフィナンシャルサービス株式会社様

ボイスボットで督促業務を自動化し、有人対応と同レベルのKPI達成率を実現した事例です。アウトバウンド業務の効率化を検討する方に適しています。

事例を見る →

製造業|問い合わせ自動化

株式会社Zation様

既存システム連携とシナリオ改善により、問い合わせ対応の自動化を進めた事例です。導入後の運用改善を重視する方に適しています。

事例を見る →

自動車教習所|機会損失対策

株式会社江南自動車学校様

電話に追われない窓口業務を実現し、業務フロー改善と機会損失解消につなげた事例です。予約受付や窓口業務の電話負荷に課題がある場合に参考になります。

事例を見る →
OEM / BPO

自社の提供形態に合わせて、OEM・BPOでの活用も確認する

ボイスボットを自社サービスとして提供したい場合や、BPOとして複数クライアントの業務に利用したい場合に向けて、commuboの関連サービス導線を整理した内容です。

OEM / PARTNER

自社ブランドの電話自動応答サービスとして提供したい方へ

commuboのボイスボット基盤を活用し、OEM・パートナー提供を検討できます。既存顧客向けの新サービス化や、電話業務支援メニューの拡張に適しています。

  • 自社サービスとしてボイスボットを展開したい
  • 顧客向けに電話自動化メニューを追加したい
  • パートナー・OEM提供の相談をしたい
OEMについて見る

BPO / OPERATION

クライアントに電話応対自動化を提案したい方へ

電話応対自動化を自社のソリューションに組み込み、提案の幅を広げることができます。複数クライアント業務をまとめて運用管理し、知見を活かした横展開が可能です。

  • BPOノウハウを活かした自動化の提案がしたい
  • 業務拡張や横展開を低リソースで進めたい
  • BPO協業相談をしたい
BPOについて見る
NEXT STEP

展示会後の検討ステップ

展示会で得た情報をそのままにせず、まずは自社の電話業務課題に当てはめて整理することが重要です。以下の流れで確認すると、社内共有から具体相談までスムーズに進められます。

STEP 1

自社業務を整理する

業務ごとの呼量や、対応時間などを整理し、どの業務に改善ポテンシャルがあるか検討します。

STEP 2

自社課題に当てはめる

入電数、繁忙期、対応時間、オペレータ負荷など、自社の課題に置き換えて確認します。

STEP 3

事例・資料で具体化

近い業務や導入事例を確認し、社内で共有しやすい検討材料に落とし込みます。

STEP 4

相談・デモへ進む

対象業務、既存システム連携、運用設計について具体的に相談します。

CASE / DOCUMENT

事例・資料で導入イメージを確認する

展示会で得た情報をもとに、活用事例、運用設計、導入資料を確認することで、自社の電話業務のどこにボイスボットを適用できるかを具体的に整理できます。

  • 一次受付や用件振り分けの自動化を検討している
  • 繁忙期のあふれ呼や放棄呼を減らしたい
  • 督促、リマインドなど発信業務を効率化したい
  • PBX、CTI、CRM連携を含めて相談したい

ボイスボットや電話応対自動化の資料を見る

仕組み、活用例、導入イメージを資料で確認できます。展示会後の社内共有にもご活用ください。