ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019 受賞

「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019」の「AI部門」で「ニュービジネスモデル賞」を受賞

~ 音声会話AIによる 「働き方改革」 の実現が評価 ~

株式会社ソフトフロントホールディングス(東京都千代田区 代表取締役社長:野田亨)の自然会話AIプラットフォーム「commubo」は、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウド コンソーシアム(東京都品川区西五反田 会長:河合輝欣)が主催する「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019」の「AI部門」において、「ニュービジネスモデル賞」を受賞しました。
高度な音声会話AI技術で実現した会話業務の自動化が、企業の生産性を高め、「働き方改革」を推進する新しいサービスとして評価されました。

自社開発のAI処理で自然な会話を実現

お客様との会話業務を自動化

人と協力して働くcommubo

人手不足解決で「働き方改革」を推進

ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019 について】
「社会に有益」かつ、「安心・安全」なサービスなどを表彰し、サービス事業者およびユーザ企業・団体の事業発展・拡大を積極的に支援し、クラウドサービスが社会情報基盤として発展確立することを目的に実施するもので、7部門の受賞企業を決定します。

【commuboの特徴について】
■会話業務を自動化
commubo は自然な音声でお客様と会話する、クラウドのAIロボットサービスです。これまでの音声ガイダンスとプッシュ信号による選択式や、一問一答型ロボットとは大きく異なる、継続して会話可能な音声会話AIによって、これまで難しいとされてきたコールセンターの会話業務をAIロボットで自動化します。

■人手不足の解決で働き方改革を推進
電話に直接応対可能な commubo は、コールセンターの人手不足を解決します。単純な業務をAIロボットに任せることで、社員はより高度な業務に集中して働けるようになり、企業の生産性を高めるとともに、働き方改革を実現します。

【表彰式の様子】

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